注目度アップ!視線をクギ付けにするプロフィール写真

プロフィール写真を撮影して感じることですが、
多くの場合、カメラ目線にしていることが多いです。

もちろん、
これは基本であり「無難」かつ「確実」な撮影です。
目的が公共やオフィシャルの場に出すという場合はそれが一番です。

しかし、
「プロフィール写真の目的」によっては、
あえてカメラ目線以外で撮影するというのも手です。

たとえば、下の写真です。

プロフィール 写真 撮影 カメラ目線

(Model:A.Mori Photo:H.Yoshida)

 

ベンチに座っている素敵な女性ですが、
カメラ目線から外し、左を向いています。
これだけで、含みを残した、いろんな想像を与えることができます。

たとえば「そろそろ来るかな〜」とか「誰か待ち人が来る」など・・・
目線と構図を変えるだけで、あらゆる想像がしやすくなります。

仮にこれがカメラ目線だったら、単なる写真で終わります。

もし、
対面でカウンセリングをやっているシーンとか、
対面営業をしているシーンを撮るなら、
カメラ目線ではなく、
相手と話しているように目線を変えて撮影するだけで、
自然体の写真を撮ることが可能になります。
そうするだけで、相手には
「あ、カウンセリングやってるんだ!」と認知しやすくなります。

プロフィール写真を撮りたいと思った際は、漠然と撮るのではなく
目的を伝えて、撮影することで、少しでもあなたの求めているイメージに近づきます。

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