ホームページでお客様が「絶対に注目する場所」とは?【デザイン】
もしあなたが、ホームページでの売り上げを望むなら、
まずは一番見る場所から考えてみませんか?
【ホームページで、お客様が「一番注目する場所」とは?】
特にビジネスにおいて、
セールスレターやランディングページを拝見することがございます。
そんな中、一番先にお客様が注目するのは何かというと・・・
「ヘッダーのバナー」です。
【お客様が注目する場所で「抑えるポイント」とは?】
また、Facebookなどのカバー写真で、特にビジネスで活用するという際も
これは抑えておくポイントがございます。
それは・・・
「キャッチコピー」と「写真(イラスト)」
を見て「違和感なくイメージしやすい」画像であることです。
たとえば、一つの例として
「おいしいうどん!」
というキャッチコピーに対して
「ラーメンの写真」
を載せるとどうでしょうか?
多くの方は
「うどんが欲しかったのに、ラーメンじゃないか・・・」
と思われ、うどんを買わないでしょう。
・・・こういうことをするのは、
一個人のギャグだけにとどめておいてください。
【ヘッダーで必要な2つのポイント】
ポイントを伝える前に前提として
「何を訴えたいのか?」を明確にすることです。
2つのポイントについて具体的に申し上げると
・キャッチコピー
・写真(イラスト)
です。
キャッチコピーはいろいろと方向性がございますが、わかりやすさを意識しましょう。
そのため、お客様がわかりやすくて親切だと印象を与えるよう、
専門用語や英語は、避けたほうがいいでしょう。
写真(イラスト)は
得たい結果(理想の将来)がわかる写真やイラストを使いましょう。
この2つが繫がると、見映えが変わります。
「何でも良いから入れてしまえ!」
という発想で行うと、
見る人は、思い切り素通り(今で言うなら「スルー」)し、
ブラウザを閉じて何もなかったかのように終了します。
【まとめ】
簡単にまとめると、
キャッチコピーを考えて、
それに見合う写真を用意しましょう。
(その逆でもいいです。)
サイトから探すのも一つですが、
場合によっては、
「キャッチに見合うスナップ写真を撮影する」
という方法もございます。
(むしろスナップ写真を撮影しておくのが一番かも・・・)
これを参考にして、バナーを考えてみましょう。
写真加工、修正が
当たり前の現代だからこそ、
SNSで埋もれないプロフィール写真
人として
まっすぐに人生を生きていた
あなたの深みや歩んできた歴史を
ウソ偽りのない写真で
人の心をグッと掴んでみませんか?
すべてにおいてまっすぐにこだわる
ストレートフォトグラファー
よしだひろふみ
ご相談はお気軽に!
■新しくなった「セルフマガジン」はこちら!!■
https://enjoy-eagle.net/design/self_lp
■起業家の後方支援 プロフィール写真撮影(販売ページ)
https://enjoy-eagle.net/
■写真撮影メニュー及び価格表
https://enjoy-eagle.net/design/photo_price
■YouTubeチャンネル絶賛公開中!
https://enjoy-eagle.net/design/youtube
■Instagramはこちら!
https://www.instagram.com/prof.camera.hyoshida
■Twitterフォローお気軽に!(フォロー返しします!)
https://twitter.com/yoshida_proflab
■素材写真出品しております!
PhotoAC
https://www.photo-ac.com/profile/23955632
PIXTA
https://creator.pixta.jp/@yoshidahirofumi
【サーバー代の足しにしたいので、寄り道にぜひお買い求めください!】
Amazon Kindle 電子書籍
Amazon公式サイト



