大相撲九月場所の取り組みを趣味として撮影して感じたこと「ピントが合ってないと100%アウト」である。

先日、ご縁をいただき
大相撲九月場所初日見物行ってきました!
それもマス席見物です^^

テレビでは見たことあったが、リアルは初めてです。
(正確には地方巡業で見たくらい)

テレビでは時間がかかる印象が強かったが、
リアルで見ると、思った以上に早く進んでビックリしました!

そんな中であるが、大相撲は写真撮影OK
(砂かぶり席、商用目的NG、観戦席内の定点撮影)
だったこともあり、
趣味の一環として撮影しました!
(撮影については大相撲公式サイト上に明記しております)

今回の撮影、NikonZ6Ⅱ、24-120mm/F4レンズ使用でした。
当然、土俵から座っているマス席まで距離があるので、
120mmでも厳しいことになる。
そのため、RAWで撮影後トリミングしました。

中にはトリミングするべきではないという異論はあるが、
私は「ガンガンやれ」と教えます。

とはいえ、トリミングよりも大切なポイントが一つございます。

それは「ピントが合っていること」である。
ピントが合ってなかったら、
トリミングしたら、余計にボロが出るので逆効果である。

私も年に数件運動会撮影するが、
そのときは納品先からは先にピントが合っていることが前提で指示がある。
よくある流し撮りは、芸術的な観点としては良いかと思うが、
販売や雑誌、新聞ではNGである。

そのため私は
「ピントが合っていれば、トリミングしても安心です!」
ということを伝えている。
逆に、構図を学ぶにもトリミングは有効だと思っている。

ある程度慣れてきたら、今度は大型レンズ使用して撮影の際、
自らその構図をイメージして撮影できるはずだから。

ぜひ一つの参考までに。

私の撮影写真を少しだけシェアします。

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